EOS 80D 発表&予約開始したので予約しましたとも

CANON EOS 80Dが発表されました。

カメラのキタムラをよく利用するので見たところ、予約開始

EOS 70D持ってますが、当然購入ってことで予約しました。

商品名 個数 在庫状況
キヤノン EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキット <<3月25日発売予定>> 1 納期確認中
キタムラ5年間保証書 1 在庫あり
キヤノン 指向性ステレオマイクロホン DM-E1 <<6月下旬発売予定>> 1 納期確認中
キヤノン バッテリーグリップ BG-E14 1 2月20日物流センター入荷済み
キヤノン レンズフード EW-73D <<3月25日発売予定>> 1 納期確認中
キヤノン バッテリーパック LP-E6N 1 在庫あり
キヤノン アイピースエクステンダーEP-EX15 1 在庫あり

DM-E1も一緒に注文してしまったので、届くのは6月下旬(予定)

【FFmpeg】エンコードが捗るバッチ2pass対応バージョン修正版【x264】

以前の物は”動作を停止しました”で終了してしまうのでちょい修正。
修正と言うより追加(太字部分)

SET PATH=%PATH%;D:\ffmpeg\bin
setlocal
echo %1
set x=%~p1
set x=%x:~0,-1%
echo %x%
for /F “tokens=3 delims=\\” %%a in (‘echo “%x%”‘) do set name=%%~na
echo %name%
mkdir “E:\anime\%name%”
ffmpeg -i %1 -c:v libx264 -preset slow -an -pass 1 -crf 23 -bsf:a aac_adtstoasc -c:a copy -vf “yadif=0:-1:1, scale=trunc(sar*iw/(ih/oh)/hsub)*hsub:trunc(min(ih\,720)/vsub)*vsub” “E:\anime\%name%\%name% #%~n1.mp4”
for /F “tokens=2 delims=, ” %%a in (‘ffprobe “E:\anime\%name%\%name% #%~n1.mp4” 2^>^&1^| find “Duration:”‘) do set Duration=%%a
set Duration=%Duration:~0,-3%
ffmpeg -y -i %1 -c:v libx264 -preset slow -b:v 2000k -pass 2 -t %Duration% -crf 23 -bsf:a aac_adtstoasc -c:a copy -vf “yadif=0:-1:1, scale=trunc(sar*iw/(ih/oh)/hsub)*hsub:trunc(min(ih\,720)/vsub)*vsub” “E:\anime\%name%\%name% #%~n1.mp4”
del E:\movie\*.log
del E:\movie\*.mbtree
endlocal

Durationがhh:mm:ss.xxになっているので、.xxを除去するようにしたらちゃんとエンコードできました。

【FFmpeg】エンコードが捗るバッチ2pass対応バージョン【x264】

前回の【FFmpeg】エンコードが捗るバッチ画質とか(゚ε゚)キニシナイ!!バージョン【x264】を2pass対応バージョンに。

encode2.bat

SET PATH=%PATH%;D:\ffmpeg\bin
setlocal
echo %1
set x=%~p1
set x=%x:~0,-1%
for /F “delims=” %%a in (‘echo “%x%”‘) do set name=%%~na
mkdir “E:\anime\%name%”
ffmpeg -i %1 -c:v libx264 -preset slow -an -pass 1 -crf 23 -bsf:a aac_adtstoasc -c:a copy -vf “yadif=0:-1:1, scale=trunc(sar*iw/(ih/oh)/hsub)*hsub:trunc(min(ih\,720)/vsub)*vsub” “E:\anime\%name%\%name% #%~n1.mp4”
for /F “tokens=2 delims=, ” %%a in (‘ffprobe “E:\anime\%name%\%name% #%~n1.mp4” 2^>^&1^| find “Duration:”‘) do set Duration=%%a
ffmpeg -y -i %1 -c:v libx264 -preset slow -b:v 2000k -pass 2 -t %Duration% -crf 23 -bsf:a aac_adtstoasc -c:a copy -vf “yadif=0:-1:1, scale=trunc(sar*iw/(ih/oh)/hsub)*hsub:trunc(min(ih\,720)/vsub)*vsub” “E:\anime\%name%\%name% #%~n1.mp4”
del E:\movie\*.log
del E:\movie\*.mbtree
endlocal

-b:v 2000kの所とか-preset slowの所はお好みで変えるが良い。
ここ変えた方がよくね?とかあったらコメントで。

【FFmpeg】エンコードが捗るバッチ画質とか(゚ε゚)キニシナイ!!バージョン【x264】

エンコード前ファイルはE:\movieに[タイトル]フォルダに分かれていること
※ドライブ/ディレクトリは環境に合わせて読み替えろ。
[タイトル]フォルダの中身は00001.m2tsから始まる連番
エンコード後はE:\animeに[タイトル]フォルダが作成され、[タイトル]フォルダ直下に[タイトル] #[m2tsファイル名].mp4で保存される。

recursive2.bat

@echo off
cd %~p0
for /r %1 %%a in (*.m2ts) do call encode2.bat “%%a”
for /d %%a in (%1\*.m2ts) do call recursive2.bat “%%a”

encode2.bat

SET PATH=%PATH%;D:\ffmpeg\bin
setlocal
echo %1
set x=%~p1
set x=%x:~0,-1%
for /F “delims=” %%a in (‘echo “%x%”‘) do (
mkdir “E:\anime\%%~na”
ffmpeg -i %1 -c:v libx264 -preset fast -crf 23 -bsf:a aac_adtstoasc -c:a copy -vf “yadif=0:-1:1, scale=trunc(sar*iw/(ih/oh)/hsub)*hsub:trunc(min(ih\,720)/vsub)*vsub” “E:\anime\%%~na\%%~na #%~n1.mp4”
)
endlocal

FFmpegのパスも環境に合わせて変えろ。
バッチはぐぐった結果を継ぎ接ぎして作成しています。

NintendoDS用 アクアトーク ゲームプラスDS シルバー + SH-10B

 

お風呂で使うのに今まではジップロックイージージッパー(中)を使用していたのだが、IS01でこれを試している人がいたので購入。
とてもピッタリです。

入れる時に無理に入れるんじゃなくて少しずつひっかかっているところを気持ち持ち上げてやりながら入れると簡単に入ります。

是非お試しあれ。